あさぎさんのQAを聞いて、「結局、人なんだ」と思った話

魅力覚醒講座24期 あさぎさんのQ&Aを聞いて「結局、人なんだ」と思った話 自分の人生を生きる

欲に生きてる?世界のさゆりです!

世界のさゆり アサギストID QbH5p8da

世界のさゆり(ID : QbH5p8da )

今日、魅力覚醒講座24期のあさぎさんのQAを聞いていた。

その中で、すごく腑に落ちた話があった。

ファンって、結局「人」につく。

商品だけじゃない。
ノウハウだけでもない。

「この人がやるなら行きたい」
「この人に相談したい」
「この人と一緒にやってみたい」

ってなる。

あさぎさんは叶恭子さんの例を出していて、
イベントのタイトルが何かより、

「恭子さんに会えるなら行きたい」

みたいな話をしていた。

これ、本当にそうだと思う。

靴を売っていた時も、結局「人」だった

私、昔、靴の販売をしていた。

もちろん、

どんな靴が欲しいのか、
どんな生活をしているのか、
何が好きなのか、

お客様の話をたくさん聞いていた。

でも、
自分の話も結構していた。

「私こういうの好きなんですよ」
「この前こんなことがあって」

みたいに。

そうすると、
だんだん単なる

「店員とお客様」

じゃなくなってくる。

また会いに来てくれる。

そして私も、
そのお客様に会うのが楽しかった😂

今思うと、
あれも、

商品だけじゃなく、人についてくれていた

ということだったんだと思う。

ビジネスになると、急に正解を探してしまう

もう一つ面白かったのが、

「ビジネスになると、みんな急に正しいやり方を探し始める」

という話。

これ、
私も散々やってきた😂

YouTubeなら、

正しいタイトルは?
何分がいい?
サムネは?
構成は?
CTAは?

もちろんノウハウは大事。
私もかなり習ってきた。

でも今回初めて、
そのノウハウを本気で使っている。

なぜかというと、
一緒に受講する仲間を増やしたいから。

23期で私が経験したことを伝えたい。

迷っている人がいたら、
私が分かることなら全部話したい。

そう思って、

YouTubeをやって、
ショートを作って、
ブログを書いて、
noteを書いて、
LINEを送って、
AIもめちゃくちゃ使っている。

我ながら、
今回のスピード感はちょっとおかしい😂

でも、

「この人たちと一緒にやりたい」

という目的があるから、
今まで習ったことが、
初めてちゃんと使える。

あさぎさんが言っていた、

「テニスは説明書を読むより、実際にプレーした方が早い」

という話も、
今ならすごく分かる。

私、
今まさにプレーしてる。

失敗しながら😂

この話、YouTubeでもかなりそのまま喋っています。文章より、たぶん声の方が伝わります。

🔴【本日締切】魅力覚醒講座、入るか迷ってる人へ。私が実際にあさぎさんに聞いた“恥ずかしい質問”ごと全部話します #魅力覚醒講座 #あさぎ #小田桐あさぎ #アサギスト

結局、「この人と一緒にやりたい」が強いのかもしれない

商品そのものがいい。
講座内容がいい。
ノウハウが役立つ。

それももちろん大事。

でも最後は、

「この人と一緒にやりたい」

なのかもしれない。

私は今、
魅力覚醒講座24期に入る仲間が増えたら、
普通に嬉しい。

AI使って、
発信して、
失敗して、
また直して、

「全然伸びないんだけど🤣」

とか言いながら一緒にやりたい。

それが今の私には、
かなり楽しそう。

リアル会で会った人たちとのつながりについては、こちらの記事にも書きました。

今日が申し込み最終日です

今日が、
魅力覚醒講座24期の申し込み最終日。

もし今、

「まだ決めきれない」
「やっぱり気になってる」
「申し込むかどうかはまだ分からないけど、ちょっと話を聞いてほしい」

という人がいたら、

その状態のままでいいから、
私の公式LINEに連絡してね。

無理に決めなくていい。

でも、
一人でぐるぐるして終わるより、

今ひっかかっていることを、
そのまま話してくれたらいい。

海外から受けること。
家族のこと。
お金のこと。
夫に言えてないこと。
本当に自分に合うのか。

何でも大丈夫。

「まだ迷ってる😂」

だけでもいい。

世界のさゆり公式LINE

もし24期に入ると決めたら、

※紹介者欄にIDを入力して申し込むと、運営から私に謝礼が出ます。受講する側の金額は変わりません。

紹介者IDは

QbH5p8da

ニックネームは

世界のさゆり

です。

私経由で入ってくれた方は、
講座期間中、
私も一緒に走るよ💝

パリに来たら、
お茶もしよう☕️🇫🇷

……たぶん私、
一人でも勝手に走ってるけど😂

一緒に走る人がいた方が、
絶対楽しい。